【ダーク】作品一覧

未完作品
完結済み作品
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盾の勇者として異世界に召還された岩谷尚文。冒険三日目にして仲間に裏切られ、信頼と金銭を一度に失ってしまう。他者を信じられなくなった尚文が取った行動は……。サブタイトルに★と付いている話には挿絵が入っています。苦手な方はご注意ください。書籍化しました。槍の勇者のやり直し完結。

 オンラインゲームのプレイ中に寝落ちした主人公。  しかし、気付いた時には見知らぬ異世界にゲームキャラの恰好で放り出されていた。装備していた最強クラスの武器防具以外はアイテムもお金もない現状に放心状態。そしてさらに悪い事に主人公は、課金して変更していた特殊アバター『全身骨格』アバターの骸骨人間状態のまま異世界へと来ていた。  主人公は目立たないように生きていく事を決意するが、ひょんな事からダークエルフのアリアンという女性と知り合い、彼女の依頼を受ける事になる。 ◆◆◇「骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中」コミカライズスタート!◇◆◆

 青年が召喚された異世界は乱世だった。  絶対王政の世界。  選民意識に凝り固まった特権階級と世俗にまみれた宗教。  青年は自分の正義を胸に行動を起こす。  

剣と魔法の世界。 大国の名門貴族家に生まれながら、ろくに魔法が使えない少年は、不遇の日々を送っていた。そんな少年の運命は、ある魔族との出会いによって、大きく動き出す。宿命の出会いが少年の人生を変え、周囲を巻き込み、やがて世界を揺るがす事になる。 そんな物語です。 2016/11/18 書籍化が決定いたしました! KADOKAWAエンターブレイン様より、2017年1月31日に発売されます。応援して頂いた読者の皆様、本当にありがとうございます。 2017/1/10 いよいよ今月末、1月31日が書籍の発売日です! あっという間のような長かったような…… 後はもう買って頂いた方々に喜んでもらえるものになっていればと願うばかりです。よろしくお願いします。

主人公のリオは異世界のスラム街で最底辺の孤児として暮らしていた。だが、日本で暮らしていたとある青年の記憶と人格が、七歳のリオの身に宿る。その後、王女誘拐事件に巻き込まれ、恩人兼重要参考人として、お姫様も通う超名門校に一人放り込まれたリオの運命は……。 ◆HJ文庫様より書籍版「精霊幻想記 」1~6巻が発売中(書籍版はWeb版とは別展開の別作品ですので、ご注意ください。設定も一部異なります)。「このライトノベルがすごい! 2017」の新作部門にランクインしました(総合部門でも順位が出ました)。ありがとうございます! ◆ニコニコ静画様で「精霊幻想記(コミック版)」の連載がスタートしました(2017年2月より)。HJ文庫様公式運営の「コミックファイア」でも同時連載中(2016年9月より)。どちらも無料でご覧になれます。なお、コミック版は書籍版を土台に描いていただいているため、Web版とは展開が大きく異なる部分が色々とございます。 ◆拙作は処女作であり、習作でもあるため、章ごとに様々なテーマを盛り込んで執筆しております。 ◆感想返信は諸事情により誤字・脱字等のご指摘をメインに行っております(事実に対する評価の妥当性や、登場人物の言動や価値判断の妥当性といった、作品の内容面に触れてしまうご感想への返信は控えさせていただいております。他にも返信する場合はございますが、詳しくは2015年1月18日の活動報告をご参照ください)。なお、著者の側で客観的に瑕疵が明白だと判断できない表現に対する修正のご依頼等にはご対応しかねる場合もございますので、ご了承くださいませ(例:誤字、脱字、文法ミス等以外のご指摘)。 ◆書籍化に伴いタイトルを「精霊幻想記 ~こんな世界で出会えた君に~」から「精霊幻想記」に変更しました。

現代日本の大学生である佐藤四季(サトウシキ)はある日突然通り魔に襲われ、目が覚めると異世界の迷宮都市に飛ばされていた。そこで治癒魔法に目覚めた彼は、怪我を治癒魔法で治す代わりにセクハラしたり、奴隷を買って迷宮に潜ってみたり、冒険者仲間にセクハラしたり。そんな感じの作品になる予定です。 モンスター文庫様から書籍化しました。 5巻、2016年9月30日発売予定です。 本編完結しました。

29歳独身が異世界で自由気ままに生活しようとする物語です。 初日から『押し売り』女房に捕まり、十日ほどで国にも睨まれ始めて人生中々上手くいきませんが。 そんな困難(?)に負けず生活を続けていきます。 ※感想への個別返信は控えさせていただいております。ご了承ください。  ただ、必ず目は通させていただいております。  誤字の指摘などいつもありがとうございます、こちらも確認次第すぐに対応させていただいております。 ★:挿絵があります。剣ですが(´・ω・`)

醜悪なる姿はゴブリンと呼ばれ、人に狩られるだけの存在だった種族がいた。しかし、ただ一人の王の存在によって彼らは生まれ変わる。 魔物を率いて神々への反旗を翻した王の物語。そして彼を支えた魔物と人間達の物語。 ※1章『王の帰還』、2章『楽園は遠く』、3章『群雄時代』、第4章『遙かなる王国』完結。ゴブリンの王国完結いたしました。長らくの応援・感想・評価ありがとうございました。

 目標も持たず、怠惰な毎日を過ごしていた少年『マルス・ルイーナ』は、モンスターに襲われていた『ラーニア』という女性を助ける。  一瞬でモンスターを倒してしまったマルスの実力を見て、どこかの冒険者ギルドに所属している有名な冒険者なのでは? とラーニアが聞くが、実はこのマルスという少年はただの職業無職だった。  そこで、冒険者育成機関の教官であるラーニアはマルスを冒険者を目指してみないかと誘い・・・。  ※カドカワBOOKS様より書籍化しました。   書籍版はWEB版を元に改稿されております。   詳しくは活動報告をご覧ください。

D級冒険者の俺。魔の森で死にかけ、廃城に住む幼女に助けられた。彼女は「城」の精霊だという。ともに暮らし、城を大きくして欲しいと頼まれた俺はそれを了承する。 彼女に魔物の死骸をささげることでポイントが貯まり、城を立派にしたり、様々な施設を設置できるらしい。霊薬の原材料が取れる薬草園、鉱石が尽きない坑道、ドワーフですら驚愕する謎技術満載の工房ができたりする。 冒険者ギルドに薬草を納め、城製のアイテムで強い魔物を狩っていたら、とんとん拍子でギルドの評価も上がっていって。恩返しをしようと思ったんだが、俺ばかり得している気がする……。 ※これは、そんな男と小さな少女のまったり生活。のちに住人も増える予定です

超常現象に巻き込まれた無職の主人公。 その巻き込まれた空間でキャラクターメイキングを楽しんで異世界へと旅立つが⋯⋯。 これはスケベな元無職が鎖・槍使いを原型として、契約を結んだ黒猫と共に成長していく物語。 カクヨム様にも投稿しています。

 黒野幸助(くろのこうすけ)は復讐者だった。  陵辱の果てに凍死という非業の死を遂げた双子の妹。  最愛の妹の仇を討つ為、当時十三歳だった幸助はありとあらゆる手を講じた。  そして五年の時を掛けながら、復讐を果たしたのだ。  だが復讐を果たした時、犯人を殺す為だけに生きてきた幸助はそれ以降を生きる気力をたもつことが出来なかった。  だから犯人を殺したのと同じナイフで自分の首を掻き切ろうとする。  しかし、そこで声が聞こえた。 『勿体無いのではないか?』  気付いた時、そこは既に自分の居た場所、居た日本、居た世界ではなく。  前世で不幸だった者が強力なステータス補正を受ける――異世界だった。 ※5/15『書籍化企画進行中』※6/9『700万PV突破』※11/20『900万PV突破』※11/30『書籍版発売』

身長2メートル殺人鬼顔の不死身の傭兵アッシュは突然傭兵を辞め、戦災で焼けた田舎の村に土地と建物を買う。 ある日アッシュは羽が折れたドラゴンの子どもレベッカを保護する。 その出会いこそがアッシュ自身のルーツを巡る新たな冒険のはじまりとも知らずに。 ダークファンタジー寄りのえげつない世界でアッシュさんの村だけ楽しくスローライフ! ※アッシュがドラゴンのレベッカをひたすらかわいがる話です ※戦乱の最中の命の価値が水より軽い世界ですがアッシュさんとレベッカの周りだけギャグゾーンになります アース・スターノベル様より書籍化決定致しました! 2017年1/16発売です。 http://www.es-novel.jp/schedule/

【2016年12月23日 書籍版1巻発売】現代日本から異世界へと転移した俺は、勇者としてなんとか邪神を打ち倒したものの、地下神殿の崩壊に巻き込まれて命を落とす。転生という形で日本に戻ってきたものの、あたりに漂うのは陰謀のにおい。というかここ、本当に俺のいた世界なのか? 退魔師、魔術師、妖怪、悪霊――そんなのぜんぜん聞いてないぞ!?  ※旧題:現代も案外ファンタジーだったので、好き放題に生きてみようと思う。

異世界に生贄として召喚された主人公。 彼はそこで、10年前に行方不明になっていた妹の末路を知る。 明かされた悲劇への代償として託された「水を支配する力」は彼に、そしてこの世界に何をもたらすのか。 これは善でも悪でもない、冷たくもあたたかい物語。 おかげさまで書籍化いたしました。 主婦の友社様のプライムノベルスより『クール・エール1』が発売中です。 皆様、ありがとうございます。

 ファンタジー系乙女ゲーの世界の悪役令嬢として転生したエリザ・カルディアは、貴族の娘にも関わらず恋愛ゲームの世界というイメージからは縁遠い幼少期を送る事になる。そもそものゲームの舞台となる学園生活まで生きていられるかすら疑わしいとはどういう事なのか。ゲーム世界では華やかな学園生活に関係ないとばかりに殆ど登場すらしなかった隣国の情勢の変化から、まだ幼女なのに武器を持たねばならない立場になっていく。  一体どうしてこうなった。  チート能力はありません。魔法も使えません。倫理観は、生まれ変わってちょっとおかしくなったかもしれない。  二稿版になります。旧版よりもゆっくり展開です。  2/2 改題しました。  09/4/2016 幼少期編(1-2部)完結しました。  11/4/2016 学園編(3部-)開始しました。  28/6/2016 アリアンローズ様より書籍化が決定しました。

目立ちたがりの主人公や、俺TUEEEEを読むのが辛くなってきた人向け。 地球と同じように歴史が積み重なっている異世界で、元日本人が暗躍する話。 人の眼から隠れ、名誉、富、全てに興味を持たず目的の為だけに動き、やがて陰から世の動きに影響を与え始めていく。 主人公は、変化していきます。 三国志を元にして、三国志を知らない人が楽しく読める物珍しい戦記物を目指しています。 読み進めれば読み進める程面白くなる予定。 感想返信を停止しております。  文章自体で『こう書いた方が魅力的な文章だ』といった指摘も頂ければ有り難く思います。 9/3 戦乱の異世界で私は謀略を巡らせる から現題に変えました。

親の脛を齧って生きる無職の男、後藤弘は変わろうと思いトラウマ多き外に出る。そこで交通事故に遭い敢え無く死亡。そして気がついたら変なところに。目の前に現れたのは神様と名乗るモザイク。後藤弘はそいつによって第二の人生を送るため異世界に転生させられる。今度は間違わないよう家族を大切にして生きる男の第二の人生の物語。出版が決定しました。

誰がスライムが最弱だと、ゾンビが最弱だと、ゴブリンが最弱だと言った。今までは彼らは常に狩られる立場であった。だがその運命は一人の少年によって大きく逆転する。少年のスキルによってもたらされたのは、終わらない進化、進化、進化──。最弱と蔑まれた魔物が進化すれば、やがて可愛く美しい魔物っ娘へと、そして神話上の魔物、伝説殺し、SS級を超えたSSS級の魔物へと。世界の何よりも可愛く美しく進化した最強最凶な魔物っ娘たちと、一人の少年が織り成す異世界冒険ファンタジー。 ※この小説はアルファポリスで連載中の「終わりなき進化の果てに」の番外編です。 ※2016年9月現在、アルファポリスから第3巻まで発売中です。

 冒険者である主人公バルデは冒険者であるが盗賊でもあり、悪党の部類にはいる。  バルデはある貴族の三男であったが、いわゆる妾の子というかメイドに手を出して産まれた子であり、それでも5歳までは貴族の子として肩身が狭いながらも暮らしてきたが、5歳の時に受けた魔法適性検定の結果、不適性と判断されてからは一族を名乗ることを禁じられた上、母方の実家に放逐された。  その後母の兄である伯父とともに冒険の旅に出た。  伯父は冒険者であり、生きるための技術を多く学んだ。 やがて独り立ちをし、きれい事では済まない世を生きていく内にいろいろ手を汚した。  このお話は主人公バルデが自らの価値観を基にファンタジーな世界を生きていく話。 R15で、残酷描写あり、ライトな性的描写ありで行きたいと思います。  

連載中・完結済みともに含む
完結済み作品限定
 
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