【女主人公】作品一覧

未完作品
完結済み作品
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勇者と魔王が争い続ける世界。勇者と魔王の壮絶な魔法は、世界を超えてとある高校の教室で爆発してしまう。その爆発で死んでしまった生徒たちは、異世界で転生することになる。クラスの中でも最底辺に位置する主人公は、よりにもよって蜘蛛の魔物として生まれ変わってしまう。ただ、異常な程に強い精神力で現状を受け止め、割とあっさり順応してしまう。これは蜘蛛の魔物になってしまった主人公が、なんやかんやサバイバルして生きていく物語である。 なんか書籍発売してるらしいですよ。

アスカム子爵家長女、アデル・フォン・アスカムは、10歳になったある日、強烈な頭痛と共に全てを思い出した。  自分が以前、栗原海里(くりはらみさと)という名の18歳の日本人であったこと、幼い少女を助けようとして命を落としたこと、そして、神様に出会ったことを……。  少々出来が良過ぎたために周りの期待が大きく、思うように生きることができなかった海里は、望みを尋ねる神様にこうお願いしたのであった。 『次の人生、能力は平均値でお願いします!』  なのに、何だか話が違うよ!  3つの名前を持つ少女、うっかりS級ハンターなんかにならないように気を付けて、普通に生きて行きます。  だって、私はごく普通の、平凡な女の子なんだからね。いや、ホント。 アース・スター エンターテイメントの、アース・スターノベルから書籍化されました。 皆様のおかげで、2016年11月15日、第3巻発売です。 加筆修正、書き下ろし短編1つ、その他として初版同梱SS2つ、書店特典SSが数種類です。よろしくお願い致します。(^^ゞ コミカライズ、好評連載中です。コミック アース・スター(web誌)なので、無料で読めます。(^^ゞ  

 本が好きで、司書資格を取り、大学図書館への就職が決まっていたのに、大学卒業直後に死んでしまった麗乃。転生したのは、識字率が低くて本が少ない世界の兵士の娘。いくら読みたくても周りに本なんてあるはずない。本がないならどうする? 作ってしまえばいいじゃない。目指すは図書館司書! 本に囲まれて生きるため、本を作るところから始めよう。※最初の主人公の性格が最悪です。ある程度成長するまで、気分悪くなる恐れがあります。(R15は念のため)

VRMMOゲームをやる15歳の少女のユナ。 株で数十億稼ぎ、学校に行くこともなく、家に引きこもってゲームをしている。 本日も大型アップデートが行われるを楽しみにしてインする。そして、キャンペーンで、激レアチートの譲渡不可のクマさん装備一式を当てる。(クマの着ぐるみ、クマさんパペット、クマさんの靴) でも、こんなのボッチでもゲーム内の装備でも恥ずかしくて着れない。 さらにキャンペーンのアンケートを答えてゲームを再開すると、クマさん装備の格好で知らない森の中。 ここはどこ? 神様からメール? 異世界? クマさん装備を付ければチート、脱げば普通の少女。クマの着ぐるみを着たユナの気のままの冒険が始まる。 (主人公のレベルが上がるとクマの装備が強くなっていきます。主人公が魔法を覚えるとクマの装備が魔法を覚えます。この物語はクマ成分が大量に入ってますので気を付けて下さい) 主婦と生活社様より、書籍化されました。どうぞ、よろしくお願い致します。web版の削除、ダイジェストの予定はありません。 書籍版を基本にするため、設定が変わる場合があります。ご了承ください。 あときがや活動報告にて、報告させて頂きます。 現在5巻まで発売中です。 (6巻2017年3月31日発売予定)

ある日、唐突に異世界トリップを体験した香坂御月。彼女はオタク故に順応も早かった。仕方が無いので魔導師として生活中。 本来の世界の知識と言語の自動翻訳という恩恵を駆使して異世界で生きる彼女。ところが現実は厳しかった。 癖があるどころか乙女の夢をぶち壊す美形連中と異世界人の扱いを知った彼女は痛感する。 「恋愛フラグは立たない、絶対に……!」 ……保護された国は天才(=非凡)+異様に綺麗→壮絶なマイナス要素あり、という実力至上主義な国だった。 ――これは何の役目もなく異世界に辿り着き、これまでの知識をフル活用して障害を取り除こうとする枯れた女性の物語である。 ※基本的に主人公最強です。

貴族の令嬢メアリ・アルバートは始業式の最中、この世界が前世でプレイした乙女ゲームであり自分はそのゲームに出てくるキャラクターであることを思い出す。ゲームでのメアリは悪役で、主人公に嫌がらせや妨害工作をした後にしっぺ返しをくらい没落する、まさに典型的な悪役令嬢の没落コースを辿っていた。となれば、ここは「そんな人生冗談じゃない!」と没落を回避…しない! いっそ開き直って没落コースを突き進むのみ!最後にギャフンと言わされるのはこの私! 従者のアディを巻き込んだ、目指せ没落な一年間。果たしてメアリはゲームの通りに没落できるのか!? ※11/21本編完結しました!たまーに短編更新中

Aランク冒険者である父親から剣士としての英才教育を受けて育ったローラは、九歳のとき王都の冒険者学園へと入学する。 ローラは「剣士の友達が沢山できたらいいな」と期待で胸いっぱい。 そして入学式の日、ローラは剣の適性値107を弾き出す。 並の生徒は50~60なのでローラは間違いなく剣の天才だ。 しかし、そのあとに計った魔法の適性値はなんと9999。 ローラは何が起きたのか分からずポカンとしているうちに、魔法学科に異動させられた。 「私は戦士学科に行きたいです!」 ローラは自分の意志とは裏腹に超天才っぷりを発揮し、あっという間に教師より強くなってしまう。 ※1月15日に二巻発売です!

本条楓は、友人である白峯理沙に誘われてVRMMOをプレイすることになる。 ゲームは嫌いでは無いけれど痛いのはちょっと…いや、かなり、かなーり大嫌い。 えっ…防御力に振れば痛みが軽減される? じゃあ振るしか無いよね?よね? ガッチガチに防御を固めて、いざ出陣!

 女性向けレーベル、アリアンローズ様より書籍版発売中です。ぜひにお買い上げくださいませ!  どうやらここは前世でプレイしていたファンタジーな乙女ゲームの世界らしい。  "私"ことアルティリアはかませ犬のライバルキャラ、主人公にやったらめったら突っかかったあげくに手痛いしっぺ返しを食らうことになっている。魔法学院を追われるばかりか婚約解消、さらに実家の公爵家は取り潰し。そんな波乱万丈は勘弁して! というかあのゲームの主人公、心が鉄壁すぎて怖い! ゲーム知識を生かしての逆ハー? 攻略対象の男どもって現実に付き合うには面倒な連中ばっかりだからお断り!  というわけで本編には関わらないことにしました。学院には絶対進みません。海外に脱出します。新天地で魔法人形師として生きていければ最高です。え、魔眼の人形姫? 冥府魔道の女王? 真面目に頑張ってただけなのにラスボスにクラスチェンジしていました。なんで!? ちょっと待って誤解なんですやめて許して――。

剣と魔法の世界に転生したこの私。復活した魔王、聖剣に選ばれた勇者―――――そんな王道ファンタジーが繰り広げられる中で、与えられたポジションは魔法使いの婚約者。(※一迅社文庫アイリスNEO様より、2015年11月5日に1巻(フィリミナ編~庭師編+書き下ろし短編)、2016年4月5日に2巻(妻編)、2016年9月2日に3巻(書き下ろし)発売中。2017年3月2日に4巻(書き下ろし)が書籍化、発売予定です。こちらもよろしくお願い致します)

死神を食べたらどうなるんだろう。 私には良く分からない。分かるのはたった一つ。 お腹がすいた。 だから、こいつらの首を持って偉い人に届けよう。 きっと美味しい物が食べられる。 さぁ、準備が出来たら出発だ。 本編完結致しました。外伝、後日談を掲載していきます。 一旦完結済を外しております。 ※エンターブレイン様より書籍化されますが、この作品は削除等はいたしません。お問い合わせを頂きましたので、こちらにも表記しておきます。

交換条件は、神様の玩具になること。 妹を助けてもらった条件として、楠木ひなみは異世界へ渡った。その世界で「ポイント」を集めて、神様の役に立つことがひなみに与えられた玩具の役割。 戦闘が苦手なひなみは、神様から加護をもらい異世界を生き抜いていく。 幸い、珍しいとされる“薬術師”の適性があった。その力と神様の加護で最高級回復薬を作り、誰にもできなかった薬草栽培を成功させてしまったり。 そんなひなみが仲間と共に冒険をしていく……生産系の、ほのぼのがっつりファンタジーです。 ※双葉社Mノベルスより※ 2015年10月15日、1巻発売しました 2016年 3月15日、2巻発売しました 2016年 9月16日、3巻発売しました

頭脳明晰、スポーツ万能、何をやらせてもそつなくこなす絶世の美少女は、車の事故であっけなく命を散らしてしまう。 そして前世の記憶を持ちながら、転生した先は剣と魔法のファンタジーな異世界! 魔法使いによって全ての生活が支えられていたが、年々減少する魔法使い、世界中に散らばる魔力(マナ)がなくなっていくなどの問題が起きており、魔法頼りの生活では立ち行かなくなってきていた。 前世の知識を頼りに、魔法が無くても生きていけることを提案しながら、魔法とは何なのかを模索し、少女がより豊な生活を目指して人々を導いていく物語です。 ※ヒーロー文庫さんで書籍化することになりました。 それに伴いタイトルを変更しました(旧:ハイスペック女子高生の異世界転生)

「ここ…どこ?」 普通の女子高生レナは、気がついたらなぜか異世界トリップしていた。 ギルドを訪れると、適性職業は『魔物使い』のみだと言われる。 現代っ子のステータスはとても貧弱だったが、[運:測定不能]というたぐいまれな幸運さと、【☆7】激レアギフトを武器に、厳しい世界をなんとか生き抜いていく。 可愛いレア従魔たちと、のんびり生活したいだけなのだが…トラブルはこれでもかと舞い込んでくる。 これは、気弱で優しい少女が異世界仕様に成長してやがて女王様と呼ばれるようになり(風評被害)、魔物たち(魔人族含む)から『従えてぇーー!』と従属求愛されつつ旅するお話。 「…私は自分がちゃんと愛情を注いであげられる子たちしかテイムしませんから!か、帰ってーー!」 コメディ要素多いです。 ※※※ ○底辺から、そのうち最強従魔たちのご主人様へ(成長早めです)。 ◯従魔は、弱い種類からつよーい希少種へレアクラスチェンジ ◯狩って採って食べて、ゆるーい異世界旅がしたい(希望)。 ○イラスト有りのサブタイトルの横に★印をつけてあります ※※※ 【書籍化】TOブックス様より、7/10に出版です。読者さんたちの応援のおかげです。いつもありがとうございます!

ぼっち女子大生の”わたし”はぼっちを克服すべく新歓コンパに行く途中、 バナナの皮ですっ転がって死にまして、なぜかぼっち万歳最強種族ドラゴンに転生しましたとさ。 ……友達欲しいのに意味ねえよ!!! と文句を言いつつ友達を作るために奮起するとあるドラゴンさんのお話。 本編および番外編完結済。精霊喰い編完結です。新章「魔石編」連載中です!***************アーススターノベルにて書籍化されたドラゴンさん。「!」マークをつけてえっちらおっちら頑張っているようです。

伯爵の娘であるアナベルは、父伯爵が亡くなった途端、従兄から不貞を理由に婚約を破棄される。それはまったくの濡れ衣だが、アナベルも従兄が嫌いだったので、婚約破棄はこれ幸いと受け入れる。ところが、不貞を立証するためと称し従兄がアナベルに填めた腕輪には強力な呪いがかかっていた。解呪には特別な品が必要であり、アナベルはそれを手にする手立てを探すため、地方より王都に居を移す。そこでアナベルは、偶然その品を持つ公爵と出会う。ありがたくも品を譲ってもらえることとなり、アナベルはお礼として公爵の求めに応じ、偽りの婚約者となる。 (株)フロンティアワークス アリアンローズより、11月11日書籍化しました。よろしく、お願いします。

テレーゼ・リトハルトは、名前ばかり立派な貧乏侯爵家の長女。実家を立て直し、領地を整備し、弟妹達のためにお金を稼ぐ毎日を送る彼女のもとに、アクラウド公国大公の使いがやってくる。 なんと、若き大公の妃候補にならないかというお誘いだった。 「いかがですか」 「うーん……」 「ちなみに妃になれなかった大公妃候補は、城で女官や側近として働くこともできます」 「なにっ……!」 「さらに、候補として城に上がられた場合には頭金として十万ペイルを」 「乗った!」 かくして他の候補とはかなり外れた目的を胸に、テレーゼは城へと向かう。 はたして彼女は、魑魅魍魎のお妃争奪戦から生き残り、悲願を達成できるのか……!? ※9月27日 ひとまず完結? ※10月3日 続編でテレーゼ爆走中

 事故で家族を失った18歳の少女、山野光波(やまのみつは)は、ある日崖から転落し中世ヨーロッパ程度の文明レベルである異世界へと転移した。狼との死闘を経て地球との行き来ができることを知った光波は、2つの世界をまたいで生きることを決意する。 「老後の安泰のため、目指せ金貨8万枚!」  異世界の正しい進歩を歪めないよう、おかしな物は流通させない。でも、自分の楽ちん生活と身の安全のためには自重しないよ!  3丁の拳銃を身につけて、表に現れる言動はまともだが頭の中は少々アレな雑学少女山野光波、西洋人には子供に見られる小柄な身体でお金儲けに頑張ります!  あ、情報隠蔽が甘過ぎますか、そうですか。  いいんですよ、細かいことは! いざとなったら転移で逃げるから!

【7/30 ヒーロー文庫様より書籍化しました】お金が何より大好きな守銭奴少年・レオは、ひょんなことから、訳ありの美少女・レーナと体が入れ替わってしまう。 なんでもレーナは、かつて冤罪で貴族社会を追われた侯爵令嬢の娘で、このままでは貴族の集う学院に召集されてしまうのだが、それが嫌で、魔術を使って逃亡を試みていたらしい。 報奨として提示された金貨につられたレオは、レーナの代わりに学院に行くことを決意する。 学院に顔だけ出してとんずらするつもりだったレオ。しかし、絶世の美貌と独特の価値観を持つレオを周囲は「高潔の少女」と勘違いし、侯爵夫妻や皇女、はては帝国第一皇子までもが興味を持ちはじめ――? 後に、「無欲の聖女」と呼ばれることになるレオノーラ・フォン・ハーケンベルグの物語。

盾に転生したハーミアが目覚めたのは、一年中雪が降りそそぐ真冬の国だった。 「汚らしい盾だ」と言われた私は、誰にも見向きをされない。 城の宝物庫で目覚め、王族たちの武器になるのだと思っていたのだけれど――みんな、私をスルーしていきます。 選ばれるのは、聖剣や、治癒の杖などとてもすごい宝物ばかり。 そんな私に手を伸ばしてくれたのは、心優しい第六王子だった。

連載中・完結済みともに含む
完結済み作品限定
 
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