【青春】作品一覧

未完作品
完結済み作品
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 僕は料理が好きだ。でも、買い物の帰りにどこかの国に迷いこんで傭兵部隊の料理番をすることになりました。何故こうなったのか分かりませんが、生き残るために美味しい料理を作ることにします。…………これは、後の世で伝説となった英雄たちの部隊で、彼らを支え続けた偉大な料理人の話。・・・・・・・・6月28日、活動報告にて近況をカキコ。是非ご覧下さい。・・・・・コンプティーク2015年5月号にて紹介されました。この場を借りて、編集者Hさんと応援してくれる読者の皆様。そして雑誌を読んで来てくれた皆様へ感謝の言葉を捧げます。★ヒーロー文庫より書籍化されました。皆様の応援のおかげです。本当にありがとうございます。

これは、一人の脇役が自分の役割を放り出し竜騎兵(ドラグーン)を目指す物語。 剣と魔法のファンタジー世界で脇役ルーデルに与えられた役割は、悪徳貴族の馬鹿息子、主人公の引き立て役というもの。しかし、幼少の頃に見たドラゴンをきっかけに、ルーデルはクルトア最強の騎士ドラグーンを目指してしまった。 脇役の役割という運命に逆らい、まるで真人間のようになってしまったルーデルを待ち構える数々の試練。そして転生者である、主人公であるアレイストの存在。 ドラグーンを目指したルーデルに待つ運命とは――。 ルーデルよ、運命や役割を殴り飛ばしてドラグーン目指して突き進め! ※MFブックス様にて書籍化しております。 一巻から三巻まで発売中!

生まれつき体が弱かった私。17歳の人生が幕を閉じようとした時、笑顔がとっても可愛い天使さんが現れて、私に別の人の体をくれた。 どうやらその人は、自分で自分の人生を終わらせてしまったらしい。予定外の人が死んじゃったから代わりに私がその人の人生を歩まないか? だって。それも健康な体を! ありがとうございます! その人の人生全力で生き抜いてみせます!  え、嫌われ者? 家族にも疎まれてる? 関係ないない。健康な体なら何でも来い来いだ。友達0なんて気にするもんか。元々友達なんていないからね! よーし、新しい人生満喫しまくってやるー!

気付いたら、悪役令嬢の、取り巻きBでした! あれ?これって娘が前にやってたゲームの中の世界じゃない?! 突然、前世の記憶を取り戻した伯爵令嬢コゼットは自分の太ましい体型に愕然とし、ダイエットを開始する。 前世で培ったおばちゃんスキルでグイグイ周りを巻き込んで、今日もコゼットは突き進む! アルファポリスでも同名義で投稿しております

 神様の同情?により異世界転生を果たした少々頑固な元お爺が、徐々に精神を若返らせて自由気ままに生きてく日常系物語です。元お爺+若返り+自由満喫で性格がちょいと、もにゃもにゃもにゃ。  時々事件が起こってもサラッと終わっちゃう気さくで気楽なお話。ハラハラドキドキ完全無視の夢のチート詰込型エンタメ物語!広く浅くで自己紹介乙。作者が楽しけりゃそれでいいという読者置き去り仕様。なおかつエロなし!チ○レムはモフモフで!(たぶん)  とりあえず合言葉は、YESモフモフNOロリNOショタです。 ※キャラ一覧その他は『魔法使い~のキャラ一覧など』にあります。 ※あらすじや題名が変わることがよくありますが気にしない方が勝ちです。また、できるだけ不幸な出会いは避けたいと願っておりますので、あらすじにも力を入れてみました。入り口狭くなったよね!?……なってないかな。でも回れ右はいつでもできるし、そっ閉じ推奨。お手数かけてスミマセン! ※感想は大変ありがたいですが現在見ておりません。以前見たときには感想欄で交流があったので、そのままにしています。もめてるよってな報告があれば、一旦閉じます。お花畑キャッキャウフフだといいなー。戦闘力53万はいらないんだぜ。 ※2016夏時点ですでに700話あり(現在は予約投稿中&二話更新)、当方のミスによるご指摘があっても大きな変更は無理なこともあります。その旨を汲んでいただければ大変有り難いです。また、誤字脱字の報告もいただいているようですが諸事情により拝見できておりません。せっかくのご指摘なのに誠に申し訳ない限りです。いつか、活かしたいと思いますので削除はしないでください。 ※自分最優先作者です。いろいろ本当にごめんなさい。でも、あなたの大事な時間を使って読んでいただけてることには大変ありがたく思っております。心から感謝です。

突然異世界の神からの半ば強制的な依頼で俺、神谷夜兎(かみややと)のいるクラスは神によって異世界召喚された。ーーーーーーーーーーー俺以外は。 教室の端っこの席で寝ていた俺は円い魔法陣中に運よく入ることなく地球に留まりスキルだけ授かる。それから警察の事情聴取やらテレビの報道などなんやかんやあって一年経ちーーーーー俺は高校生になった。 2017年  1月4日 日間 ジャンル別、総合 1位  1月10日 月間 ジャンル別 1位  2月6日 pv5000000達成 ーー感想は読むだけで基本返信致しませんーー

3章終了しました。2017/1/15 4章開始!   国王暗殺未遂、王族暗殺及び暗殺未遂、貴族暗殺。激動の神聖バンダム王国をクリストフが駆ける。 まったり暮らしたいと思っても周囲や状況がそれを許さないクリストフは神聖バンダム王国貴族の最上位である公爵となった。そして神聖バンダム王国は聖オリオン教国へ軍を進め、クリストフは方面軍の司令官を拝命。 クリストフの行き着く先は・・・ サイドストーリー【我が侭な創造神様】も宜しくです。

 目標も持たず、怠惰な毎日を過ごしていた少年『マルス・ルイーナ』は、モンスターに襲われていた『ラーニア』という女性を助ける。  一瞬でモンスターを倒してしまったマルスの実力を見て、どこかの冒険者ギルドに所属している有名な冒険者なのでは? とラーニアが聞くが、実はこのマルスという少年はただの職業無職だった。  そこで、冒険者育成機関の教官であるラーニアはマルスを冒険者を目指してみないかと誘い・・・。  ※カドカワBOOKS様より書籍化しました。   書籍版はWEB版を元に改稿されております。   詳しくは活動報告をご覧ください。

第3巻、現在、好評予約中!!    前世の記憶を持ったまま転生した青年、荒川功樹。  生まれてから母親の腕のなかでみた景色は前世の日本とまったく同じ世界。「あ、ここ日本じゃん。ファンタジー世界で剣と魔法にエルフの世界じゃねーのかよ!」そんな事を考えたが実際は……。  ちょっぴり違う歴史を歩んだ世界とほんの少し未来の日本を舞台に繰り広げられる青春ラブコメ勘違いストーリー。  作者は勘違い系が好きなので、王道勘違い系です。こんなのどう?みたいなネタがあればコメントにください。頑張って書かせて頂きます。

数ある魔法の中で初心者向けと不遇な評価を受けている『防御魔法』。 だがしかし、ある少年の無駄に迸る情熱と、これまた無駄に迸る凝り性によってその認識は無情にも崩れ落ちることとなる。 彼の名は『リース』。 これは、彼が『防御魔法』を駆使し、天下の英傑となる成り上がりの物語である。 注) この物語には『転生者』や『チート保持者』が含まれていますが、主人公はそれらを笑いながら『ぴちゅん』する側です。 注2)この物語は作者がほとんど勢いで書いている物語であり、更新は不定期です。ご了承ください。  12月6日──総合評価が20000ptを突破しました!  12月19日──総合評価30000ptを突破しました!  2017年1月10日──総合評価40000ptを突破しました!  

新城雄二。 ごく普通の男子高校生だ。 だがある日電車で登校中、彼が乗った車両を指定するように魔法陣が現れた。 しかもなぜだか彼の足元にだけ別の魔法陣。 彼はそれを見て一層特別な物語があるのだと期待に胸を踊らせた。 やがて目も開けられないほどの光が満ち―――― ――――気づけば彼は一人、車両に取り残されていたのだった。 「……あれ?」

 異世界に転生した主人公、ソウジ・バウスフィールドは魔力はあるのに魔法を扱う才能のない落ちこぼれとして魔法の名門であるバウスフィールド家で蔑まれてきた。七歳の誕生日、ソウジは『色分けの儀』と呼ばれる魔力に色を付ける儀式を行う。だが結果は、魔王をはじめとする強力な魔族たちが持つ黒魔力。  人々からは恐れられ、呪われていると言われている黒魔力を持っているが為に『化け物』としてバウスフィールド家から追放されたソウジは、強力な魔物、ドラゴンたちが住まう地へと転移させられる。一度は瀕死の重傷を負ってしまったものの、その際に前世の記憶を取り戻す。自身に秘められた力で体を再生し、『最強の星眷使い』と呼ばれる女性に助けられたソウジはその日からソウジ・ボーウェンとして生きていくことを決意する。  九年後。かつて落ちこぼれと呼ばれたソウジは『星眷魔法』と呼ばれる高位魔法を習得し、魔法使いを超えた存在である『星眷使い』、そして『世界最強の星眷使い』であるソフィア・ボーウェンの弟子としてとある目的のためにレーネシア魔法学園へと入学する。  ・書籍化が決定しました! MFブックス様より第1巻~第4巻が発売中です!

精霊と呼ばれる存在が、世界中の生物の生活を支える世界。 そこに住む少年。ヒイラギ・アキトは、精霊使いを育成する学校、エレメント学園に通う2年生。だが彼は、精霊と契約できない精霊使いだった。父と同じく、精霊騎士団への入団を希望する彼は、今の学校での<劣等生>という立場を悔しく思っていた。でも、彼が精霊と契約できないのには理由があって!? これは神獣と呼ばれる存在と契約した少年と、精霊を使う少女たちの、ハイテンションバトルファンタジー! 試験的に、題名変更中。 ※活動報告にて、新キャラ案。武器案。名前案。精霊案。魔法案を募集します。 長い目で見ていただける方は、お気に入りユーザー登録をおすすめします。

魔法の適性が人体に影響を及ぼす世界。 黒髪黒眼であるカミシロ・ロロは周りから『呪われた子』として蔑まれ、七歳の頃には親にも捨てられてしまう。あてもなく彷徨うロロを、ひとりの老人が拾った。 老人はロロを育て、敵に打ち勝つ戦術を叩き込み、果てには【魔法の極意】を死に際に授けた。 それからというもの、幾度もの死線をくぐり抜けたロロはその強さを活かして、様々な依頼を引き受ける『何でも屋』を営むことに。 そんなロロのもとに、魔法省の男から依頼が舞いこむ。 男は言った。 「ロンバルディア魔法学園である仕事をしてくれれば、三億ギニー支払う」と。

物心ついた時から山奥で父親と二人で生活をしていたアルベルタ少年。 アルベルタ少年が10歳の時に父親は旅に出て、12歳になったとき父親の死を知らされた。 そして冒険者になるために山を下り、世界に飛び出す。 英雄の息子とも知らず、12歳にして規格外な力とスキルを手にするが、本人はそれを認識することなく、父親との修行の結果少しは力を付けているぐらいだと思っている。 時には戦い、時には生産し、時にはスローライフを満喫。 そんな世間知らずのアルベルタ少年が仲間と世界を旅する冒険譚。 2016年12月29日 第一章完結致しました。 ありがとうございました。 次章もよろしくお願いいたします。 第二章は、基本スロー展開。下地作りと他視点での世界観の説明章的な部分であります。 大きな波風は立たない予定ですので、ご了承ください。 第三章からは完結に向けてゴタゴタすると、考えております。

露木朱音は自尊心が低めな高校生だ。それは両親が妹・琴音ばかり可愛がってきた事や、妹の自分に対する態度が原因。琴音は幼い頃からずっと朱音が大切にしているものばかり奪っていくのだ。 中でも一番朱音が傷ついた出来事は、幼稚園の頃に絵本・『ウサギの冒険』という、唯一自分を可愛がってくれた祖母が買ってくれた宝物を取られてしまったこと。 そんな彼女が休日に訪ねた私立図書館で出会ったのは、五王財閥の御曹司・五王匠。彼は朱音が大切にしていた絵本『ウサギの冒険』の作者の関係者で…… ※お陰様でビーズログ文庫アリス様より『妹が可愛いのでコンプレックス持ちになった少女が、御曹司に溺愛されました。』として書籍版(電子書籍版もあり)発売中です。書籍版もよろしくお願いします。

如月家という資産家の家に生を受けた如月琴音。しかし家の権力を使い我儘し放題だった彼女は高校2年に上がる前に屋敷から追い出される。そのことにショックを受けた彼女は自殺を敢行するが生き残ってしまった。 「えっ、何で女になってんの?」 しかも一人暮らししろと?いや願ったりかなったりで助かる。金持ちの生活よりは節制して自由な毎日の方が性に合っている。バイトも探さないとな。えっ、学園での評判悪いの。ならそれも改善していこう。目標は触らぬ神に祟りなし位の関係!あぁ、肉が食いたい。 これは殺された男性が自殺したお嬢様の人生を引き継ぐ物語。 筆者の都合により10話、12話は改訂版となっております。混乱を招くような行動、申し訳ありません。

遠藤 達也は普通の高校生。人と違うところといえば、クォーターという事くらい。 しかしある日、ステータスが見えるようになる。 そんな達也がクラスメイトの秘密を覗いたり、彼女ができたり、デートしたり、部活を楽しんだりする。 亜人もスキルも魔法も出てくるけど、冒険しません。世界の危機とかありません。 ゆるくてちょっとエッチな物語。

アルファポリスから書籍化します。 それに伴い、1月30日になろうから本作を削除します。 ※作中で主人公が行っているグラフィティは、許可なくリアルでやると違法行為にあたるおそれがあります。絶対に真似しないで下さい。 また、勘違い系じゃありません。 異世界も一切出てきません。 間久辺比佐志(まくべひさし)。自他共に認めるオタク。三次元における恋人いない歴はイコール年齢を毎年順調に更新中の高校二年生。ひょんなことから不良たちに目をつけられた主人公は、オタクが高じて身に付いた絵のスキルを用いて、スプレーアート・グラフィティライターとして不良界に関わりを持ち、やがて夜の街の代名詞とまで言われる存在になっていく。本来ならば不良と決して関わりを持たない主人公の身に、果たしてこの先なにが待ち構えているのだろうか。不安で夜も眠れず、深夜アニメを見る日々が続く! ※ジャンルは一応コメディーですが、ギャグ成分は希薄です。 ↑のあらすじで展開するストーリーに興味がある方に読んでいただけると幸いです。 ※アルファポリスさんでもマルチ投稿始めました。 よろしければそちらの方もご確認下さい!

小学校でいじめにあった。多分。 相手は自分こそがいじめられたと、まわりを味方につけて私を孤立させた。 やたら大人びた私は相手にせず戦線離脱。バカに構う暇があるなら読書したい。 新たな幼馴染みと仲良くやってる所に、またもやヒロイン面してやってきた。暇なの? 追いかけてきたのに被害者のふりするバカ共に、ついに幼馴染みがキレた。

連載中・完結済みともに含む
完結済み作品限定
 
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