青雲を駆ける

あらすじ

※ヒーロー文庫より書籍化出版中※
中世よりもはるかに古い、青銅の時代、一人の鍛造鍛冶師が活躍する古代ファンタジー。
何の変哲もない寂れた農村に、一人の身寄りのない男が来たことで、全てが変わった。
仕事は楽になり、飢えることが無くなった。人々は健やかになり、人口が増えていく。
交易により富んでいく――全ては順風満帆に進むと思われた。
だが急な発展を知った領主が、村に目をつけ始める……。

評価点(平均値)

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平均値
トータルスコア
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文章累計点・ストーリー累計点は「小説情報」を参照していますが、トータルスコアは公式APIを元にしているため、スコア反映の時間差によりズレが生じることがあります。

基本情報

タイトル青雲を駆ける
著者
投稿ページ syosetu.com/n6470bm
投稿開始
文字数471,609 文字
ブクマ数23,191 件
総合評価79,963 pt
月間PV(最新)未集計
月間PV(最大)未集計
ジャンルローファンタジー〔ファンタジー〕
主人公年齢不明(運営に教える
はてブ数20
著者twittertwitter.com/hizen_humitoshi
書籍化主婦の友社
絵師3
コミック

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Dr. Stone からなろう味を感じる......!こう、古代トリップ技術チートで文明創造的な雰囲気が。この作品は未来の話ってところが違うけど。文句なしに面白い。「幻流記」や「青雲を駆ける」、「鉄腕DASH」が好きな人にオススメ。
     
青雲を駆ける #narou #narouN6470BM 宣伝おっぱい
     
やはり何度読んでも青雲を駆けるなどはいいな。個人的な好みなのかもしれないけど、夜の炎やそこでの作業、あるいは馬に乗っている人のシーンなどで汗や汚れ、命の感覚が伝わってくる。私の文章は読者さんに情景をイメージさせられているだろうか? 伝わっているだろうか? 腕をあげねばならぬ。
     
^v^)は?3巻発売から二年もたってるじゃねぇか青雲を駆けるどういうことなの?
     
>青雲を駆ける異世界転移もの。ファンタジー要素はない(薄い?)。一言で言うと現代知識チート作品。でも、事前調査をすごいしっかりやってるんだろうなぁ、と思わせるところが他の作品と一味違う。これで更新頻度が高めであれば......#小説家になろう #感想
     
これまた別の話ですが、現代の刀剣鍛冶師が異世界転生する「青雲を駆ける」という文庫化したなろう小説がありますが、巻末に参考文献があり情報や調査に誠実な作家なのだと思いました。
     
ページ更新日 2018/02/14
 
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